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NINJA COIN

世界の旅する人たちの格差を無くす通貨に

旅行者の素晴らしい旅行体験を実現するためには、地元の皆様のご協力が不可欠です。手荷物預かりに限らず、旅行者の食事や宿泊、移動、ガイドはもちろん、トラブル時のサポート、笑顔溢れる人と人の交流など、地元の皆様が旅行者を快くおもてなしをして頂けるような仕組みが必要です。

トークンの詳細と販売の割合

トークン名:NinjaCoin(NC)

  • エンジェル投資家への販売:0.68%
  • プライベートセールによる販売:10.00%
  • ホワイトリストによる販売:2.33%
  • ICOによる販売:8.33%
  • 次のステージへの準備金:47.50%

トークン配分の公開

解決したい課題

旅行者に最高の環境を提供

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旅行者の取り巻く環境は、インターネットの普及、ウェブサービスの発展、スマートフォンの登場により、大きく変化しています。
旅行者数も、新興国の経済発展、エアラインの充実や、渡航手段の選択肢の増加により、日々増え続けています。
日本でも観光立国政策の取り組みにより、世界中から多くの観光者を迎える事ができるようになりました。

solution

旅行者の急激な増加の問題

旅行者の急激な増加に伴い、解決すべき問題や課題が次々と顕在化しており、官民で積極的な対策が求められています。宿泊施設の客室数の不足、多言語対応、交通インフラ整備などに加え、「旅をしながら手荷物を預けられる場所が不足している」ことが旅行者にとって身近な問題となっています。
※我々の東京駅の調査では大きなスーツケースが預けられるサイズのコインロッカーは休日の午前11時時点で、97%が埋まっていることが分かりました

NINJACOINで実現する

3つのソリューション

1.時間

1.時間

荷物受け取りサービス

荷物を預けるだけのために、ホテルへ行く必要はありません。目的地の周辺で荷物を預けることで「手荷物いらずの身軽な観光」と「時間の有効活用」をすることができます。

2.通貨

2.通貨

すぐに使える通貨へ

すぐにこの商品を購入したい!でも外貨両替手間がかかる…
旅先で何度も経験する煩わしい通貨の問題をNinjaCoinが解決します

3.言葉

3.言葉

多言語翻訳ツール

いざ現地に着いた時、言葉がわからない、字が読めないなど旅行では必ず経験する言語の壁を、翻訳ツール、現地ガイドプランナーご提案で解決します。

旅行を手軽にもっと気軽に

Teburaのソリューション

旅行の際に 「重い荷物を持ち歩くことが大変」と感じたことはありませんか?
現地の言葉や文字が分からず、困ったことはありませんか?
目的地への行き方が分からなくて迷ってしまった経験はありませんか?

お店やオフィスの空きスペースが荷物の預かり場所に

Teburaとは、レストラン、カフェ、観光施設や、遊休施設の空き時間・空きスペースを「荷物預かり店舗」として活用・提供し、荷物を預けたい旅行者とマッチングするサービスです。英語対応のアプリケーションによって日本に不慣れな訪日観光客も簡単に利用することができます。コインロッカーが埋まっていてお困りの日本人やビジネスマンにとっても、より便利で身近な手荷物預けサービスです。

Teburaのサービス

Teburaは既に東京駅前で実用運営中で、熊本市と共同で荷物預かりサービスの実証実験を経て、2017年にはタイでサービスを開始しています。

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手荷物預かり
サービス

近場のカフェやオフィス、会議室や観光施設などでお荷物のお預かりが可能です。

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手荷物当日配送
サービス

お預かりした荷物を当日HOTELまでお届けいたします。

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多言語翻訳
サービス

レストランのメニューや、観光施設の案内所などの翻訳依頼のマッチングを行います。

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トラベルガイド
プランナー

旅のガイド、プランナーを依頼する事が可能です。最適な旅のプランをご提案します。

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メディア掲載と行政支援

国内と海外の市場規模

NINJA COIN が目指す市場

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日本国内における観光関連市場は1.6兆円あり、そのうちコインロッカー市場は360億円あります。
Teburaはコインロッカー市場の5%となる18億円の市場獲得をめざします。

※TAMとはTotal Addressable Marketの略称で、当該ビジネスの最大の市場規模を指します。

Team Members

チームメンバー

Teburaプロジェクト 最高責任者

高木 昭博

Teburaプロジェクト 最高責任者 高木 昭博

独学で英語とプログラミングを習得し、「世界中の情報格差を失くす」ことを理念に2013年にバングラディッシュにてIT会社を設立。日本へ拠点を移し2016年8月より世界初の荷物預かりサービス「Tebura」を開始。数々のビジネスコンテストで賞を獲得、メディア掲載など注目を集めている。2017年からブロックチェーン業界に本格参入してからは、NinjaCoinを中心にした観光事業プラットフォームシステムの構築に取り組んでいる。

パートナー 株式会社電縁 取締役

石原 玲一

パートナー 石原 玲一

株式会社電縁 取締役

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、デロイトトーマツコンサルティング(現アビームコンサルティング)、スカイライトコンサルティングで通算約7年間、コンサルタントとして様々な業種の企業に対する経営課題解決新規事業立上、情報システム構築などの支援を経験。2007年にガイアックスに入社し、子会社である電縁の取締役に就任。

パートナー 事業家 兼 投資家

マニュ コラン

パートナー マニュ コラン

事業家 兼 投資家

フランス出身。フランスの難関大学にてプログラミングを学び、アメリカのシリコンバレーの企業にて業務経験を積む。その後、興味があった日本に渡り、日本のゲーム関連のベンチャー企業に勤め、リアルタイムコンピューターグラフィクス技術に携わる。

パートナー 飲食店経営者

佐藤 庸介

パートナー 佐藤 庸介

飲食店経営者

名古屋にて2008年よりベルギービール専門店を経営。2016年より仮想通貨決算を開始。 世界初のXEMによる実店舗商取引などにより“仮想通貨の聖地”と呼ばれ、2017年世界初のICOによる実店舗の東京への移転に成功。

パートナー 一般社団法人ブロックチェーン開発者協会 理事長

赤澤 正純

パートナー 赤澤 正純

一般社団法人ブロックチェーン開発者協会 理事長

金融機関のシステム開発に20年近く従事し、200個以上のプロダクトを開発した。日本のフィンテック業界の推進において開発者が課題であると感じ、ブロックチェーン開発者協会を2017年に設立。

プログラマー

小沼 魁

小沼 魁

プログラマー

株式会社電縁にてブロックチェーンの開発に従事する。保険契約ブロックチェーン実証実験設計開発安否確認サービス設計開発ブロックチェーンシステム開発講座の講師

公認会計士・税理士

峯岸 秀幸

峯岸 秀幸

公認会計士・税理士

慶應義塾大学商学部を卒業後、中堅監査法人及び大手外資系税理士法人勤務を経て、現在は税理士法人峯岸パートナーズの代表社員として中小企業及び資産家を対象にした税務サービスを提供している。いまも研鑽を続ける税法務の専門性を活かしたサービスを旨とする。

リードデザイナー
株式会社セームページ
Tebura忍者デザイナー

高木 加七絵

高木 加七絵

リードデザイナー
株式会社セームページ
Tebura忍者デザイナー

イーサリウム上で独自仮想通貨「カナエコイン」を発行している。七つそろうと夢がかなうとされている。

アシスタントマネージャー
株式会社SamePage
(バングラデシュ現地法人)

タンビル・チョードリー

タンビル・チョードリー

アシスタントマネージャー
株式会社SamePage
(バングラデシュ現地法人)

UI/UX開発者
株式会社SamePage
(バングラデシュ現地法人)

メヒディ・ハッサン

メヒディ・ハッサン

UI/UX開発者
株式会社SamePage
(バングラデシュ現地法人)

ウェブデザイナー
株式会社SamePage
(バングラデシュ現地法人)

アスマ・アクテル

アスマ・アクテル

ウェブデザイナー
株式会社SamePage
(バングラデシュ現地法人)

Teburaのブロックチェーン技術開発実績

ロードマップ

2015

MAY
東京オリンピックに備えて、
国交省が手ぶら観光推進活動を開始。

2016

AUGUST
株式会社セームページが手荷物預かりサービス「Tebura」を開始。

2017

OCTOBER
株式会社セームページがICOファンドから仮想通貨で資金調達に成功。
調達元:https://mizuguchi.fund/

NOVEMBER
新たな創業メンバーの参加
プロジェクトチームの編成
創業メンバーから追加で資金調達。

2018

JANUARY
日本、中国、フランス、アメリカからアドバイザーが新たに参加。
アドバイザリーボードの完成。
非営利法人化を決定。
「一般社団法人手ぶら観光協会」を設立。

MARCH
新ウェブサイトを公開
新しいホワイトペーパー(2.0)を公開
Google Nonprofit登録完了
Googleから非営利法人向け支援を受ける
仮想通貨の聖地、東京赤坂サンタルヌーにてミートアップを開催。満員御礼
コミュニティメンバーによる業務推進を加速

APRIL
Telegramチャンネルでのニュース配信開始
Telegramグループの一般公開
Teburaネットワーク上で利用される
「$NC ニンジャコイン」の発行
招待制ホワイトリストプレセール開催

MAY
ホワイトペーパー(3.0)を公開
Bounty キャンペーンの開始
定期的なMeetupの開催

JUNE
ブロックチェーン関連システム開発
スマートコントラクト契約システム
Airdrop専用配布システム など
ICOダッシュボードの発表
Airdrop参加者へNinjaCoinの配布開始

JULY
ICO サポートサービスのリリース
ICOサポートサービス3件の受注
国内ウォレット会社との提携
中国マーケットへの参入

SEPTEMBER
日本でのパブリックセールを計画中
(国内法準拠)

OCTOBER
分散型P2P観光サービス提供プラットフォームのMVPリリース。
パブリックセール後の詳細な開発計画のリリース

2019以降

よくある質問

なぜ分散型のシステムにしようとしているんですか?

これまで1企業が運営していた独占的なプラットフォームでは情報や収益が運営会社に偏ることが多くありました。これに対して、分散型のシステムにすることでネットワークに参加する人々のメリットやインセンティブを増やし、より自律的に拡大していきます。

何故Ethereumでなく独自トークンでないといけないのですか?

独自のスマートコントラクトをトークンに組み込めるためです。これにより、プラットフォームがなくても分散型のシステムを開発・運用することができます。

ICOを行うにあたって、どのような戦略をお持ちでしょうか?

現在ICOでのプロジェクト紹介をしているメディアなどのパートナー様に、法的な見解を伺ったのですが、販売するものが、金融商品に当たるか否かが、ポイントとなります。金融商品、例えば上場株の販売などの紹介などは、規制がありますので、出来ませんが、通常のICOは、金融商品として取り扱わないよう作られてるケースが多いためパートナー様は、紹介報酬などを得て、紹介をしているとのことでした。こちらは、弁護士確認を行ってませんので、参考までにとどめておいて下さい。

ベンチャー投資という手段もある中で、なぜ暗号通貨で資金調達をする必要があるのですか?

代表的な投資方法でベンチャーキャピタルのようなものに、大きな投資元へ大きなリターンを提供するものはTeburaの理念に反します。
Teburaプロジェクトのゴールは、管理者のいないオープンソースを構築することです。将来的には手ぶら観光協会を解体して、誰でも自由に使う事ができるTeburaのアプリケーションだけ残す事になります。
そのためには分散的で、非中央集権的なネットワークを構築する必要があります。
Teburaのプロジェクトを多くの方に知ってもらい、分散的に資金を集めさせて頂き、またより広範囲に事業形成をさせて頂くために現在のような方法をTeburaにとって最善で理念に沿った方法となります。

業界初 返金対応

お客様に対して公正で適切な対応をさせて頂くことを信条としています。トークンのキャンセルに関しましても、現在の制度や取り組みを基準としてご安心頂けるよう対応に務めることを心がけております。ICOの模範となるように、返金対応について購入管理ページ内に表記しております。

クーリングオフ対応

クーリングオフ制度に倣い、Teburaから直接トークンをご購入頂いた場合は、購入後8日以内にキャンセルをお申し出いただければ全額を返金いたします。

規制や法令改正によりトークンの販売ができなくなった場合

行政指導や法令、又はこれらに基づく措置によりNinjaCoinの販売が不可能となった場合、購入者に対して当協会の裁量によりNinjaCoinの対価をご返金いたします。ご返金の裁量については、法令やプロジェクトの進展状況により異なりますので現段階では詳細を申し上げることができませんが、ご納得いただけるように努めさせていただきます。

お問い合せ先

住所

株式会社セームページ/一般社団法人手ぶら観光協会 
代表 高木 昭博
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル12F
TEL: 070-6527-0333
Mail: md@samepagenet.com

お問い合わせ

お問い合わせから24時間以内に担当者からご連絡させていただきます
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